今月のギタマガ

2018.11.15 /

こんにちは!

今月もギターマガジンが届きました!

今月のテーマは「1958年のギブソン。」

いやー、きっと何度も取り上げている題材ですよね。

でもまだ掘る事が出来る…ギブソンは偉大ですね!

 

ギブソンといえばレスポール。

レスポールの人気年代はやはり58年と59年ですよね!

レプリカとかになると大体この2つのどちらか。

僕なんかは本物のビンテージレスポールを弾いた事無いのでなんとも言えないところですが、レプリカだと好きな見た目は59年で音と弾き心地は58年が好きです。笑

 

定番のモデルとしてはSGもありますね!

SGは今まで所有した事がないのですが、以前ディッキーベッツ(The Allman Brothers Band)モデルのSGは感動したのを覚えてます。

ただ高くてその時は手が出せなかったです…。

いやー、悔しかったですね〜。笑

その時買えていれば、今頃は楽しいSGライフをおくっていたはず。笑

まぁそういう運命だったということですね。

 

経営難のギブソンですが、僕の中で“いつかは欲しいギター”にゴールドトップのレスポールとES-335があるので是非良いギターを作り続けて欲しいですね!

欲を言えば安く…。笑

じゃ!

ニューピック

2018.11.04 /

こんにちは!

ギタリストにとって大事な道具の一つのピック。

ここ数年はお気に入りのピックを見つけていつも同じやつを使っていたのですが、それではどうしても出せない音が欲しくなり、最近は色々探してました。

先週とある方からオススメのピックの情報を仕入れたので、購入してみました。

これです!

ghs stringsのTHIN

このTHINっていうのはかなり薄いピックです。

THINは10年以上前にブラックなカッティングサウンドを出す為に好んで使ってました。

その時使っていたのはFenderだったかな。

ただFenderのTHINはすぐ指の形に変形するし、すぐ割れるんですよね。

使い始めの数分だけ良い感じで、どんどん使いにくくなっていって、最終的には割れる。

薄いから仕方ないのですが、値段が変わらないのにこの持ちの悪さというのが嫌になって使わなくなってました。

今回仕入れたghsも薄いのでいつかは割れるのですが、Fenderよりは持つとの噂。

これは試す価値ありですよね。

薄いピックの音は好きなので、これが今後どのくらい戦力になるか楽しみです。