こんにちは!
今日は近所の(かなり個人的な)アイドルを紹介したいと思います!

エントランスのところにいらしたノラちゃんです!

ナイスな毛並みです!
この感じは絶対に誰かから美味しいごはんもらってます!笑
教室に来た際には、もしかしたら会えるかもしれないですね!
そこも是非注目していただけたらと思います!笑
asaumi music schoolでは以下のことを徹底してレッスンを行い、感染防止に努めております。
こんにちは!
今日は近所の(かなり個人的な)アイドルを紹介したいと思います!

エントランスのところにいらしたノラちゃんです!

ナイスな毛並みです!
この感じは絶対に誰かから美味しいごはんもらってます!笑
教室に来た際には、もしかしたら会えるかもしれないですね!
そこも是非注目していただけたらと思います!笑
こんにちは!
世の中は「クリスマスが今年も来ますよ~」感が漂い始めて、私はなんとなくソワソワしてきましたよ。
ところで…小さい頃から読書が好きなのですが、小学校の頃に買ってもらって読んでから、ずーっと大好きな本がありまして。
角野栄子さん作の 『ごちそうびっくり箱』です。
主人公が出会った 食べ物の話が短編でいくつも入っている児童書です。
ところが、何度も読み返しすぎて本に年季が入りすぎたせいか、実家に帰ってみたら跡形もなく消え失せておりました…。
失意のあまり(笑) 新たに買い直すことにしたのですが、もはや以前の装丁の本は廃盤で、新しい感じになっていました。
時間の流れを感じつつ、さっそく買ってきて懐かしく読み返しました。やっぱり今読んでもステキな本でした!幸せです!
ただ、もし以前の装丁の、西村宗さんの挿絵でハードカバーのやつありましたらご一報を!!

上板橋の音楽教室asaumi music school(アサウミミュージックスクール)です。
教室の雰囲気をご紹介致します。
まずはエントランス。

入るとオートロックになっています。
asaumi music schoolは101号室です。

1階は1部屋だけなのですが少しだけ分かりにくいとのことなので、目印としてドアに楽譜が飾ってあります。
中に入り廊下を抜けると

待合スペース兼歓談スペースです。
その隣はギター・ベース・ウクレレの置き場です。

楽器好きはつい見てしまうコーナー。
レッスン時は楽器レンタルもしておりますので、これから始めるという方でも大丈夫です。
そしてレッスン室です。


ピアノはグランドでレッスンいたします。
体験レッスンのご予約お待ちしております。
見学もお気軽にどうぞ。
こんにちは!
昨日はウクレレの仕事で新潟へ行ってきました。

新幹線で東京駅から2時間位で着いてしまうので意外と近いですよね。
気温も昨日は東京とほぼ変わらず。
良い天気で良かったです。
仕事終わりに「須坂屋そば」という芸能人もよく来ると噂のへぎ蕎麦のお店に連れて行って頂きました。
そこで日本酒でも飲もうかなと思い、店の方に「久保田」と注文したら「コーラ?」と聞き返されましてね。笑
前に海外で「コーラ」って注文したら「ウォーター?」と聞き返された事をなぜか思い出しました。笑
自分の発音と滑舌がどうかしちゃってるのかと不安になりました。笑
それからお蕎麦を頂いたわけですが、へぎ蕎麦ももちろん美味しいのですが、さすが日本海に面してる新潟!
海老天のしっかり具合ときたら…!
お刺身も美味しかったし、「のっぺ」も美味しかったです。
いやー、仕事しに行ったのかご飯食べに行ったのか分からなくなっちゃいました。笑
これでどこかに一泊、そして温泉って流れだったら最高なんですが、とんぼ返りです…。
今日は元気にギターの弦を張り替えてます。笑
こんにちは!
今日はギタリストには欠かせないピックについて綴ってみようかと思います。
形、素材、厚さなど色々な種類が出ているピック…
正直最初はどれを選んだら良いか分からないですよね。
僕も最初は色が綺麗とかそういう理由で選んでましたね。(笑)
その後 好きなギタリストのモデルとか持った時に滑りにくいやつとか。
でも好きなギタリストのモデルを使っていてもギター本体も違えばアンプも違うし、もっと言うと体のサイズも手の形も違うわけで同じ音が出る確率は低いですよね。
あとそれまで重要視していた滑りにくさですが…
歳を重ね、手が乾燥しだし、ピックが滑るという感覚を失ったおかげで、滑りにくい素材である必要が無くなりました(笑)
なので更にその後は音で選ぶ様になりました。
そうなってくると自分が出したい音に近いピックに出会うまでは色々試さないといけないので意外とお金もかかりますよね…
でもそれが楽しかったり…(笑)

写真は自分が過去によく使っていたピックの一部です。
1番左は学生時代に大変お世話になったフェンダーのトライアングル(別名おにぎりピック)。
学生時代はとにかく練習量が多かったので、削れていくのも早く、ジャンジャン新しいピックを買うお金もないので、角が3つあって1つで3回分使える経済的なおにぎりをを使ってました(笑)
2つ目はダンロップのゲーターグリップ(別名ワニさんピック)。
リハーサルスタジオに落ちていた誰かの忘れ物のピックを使ってみたら意外と気に入りまして(笑)長いことメインのピックになってたやつです。
3つ目はグラフテックのティアドロップ。
僕が「人と同じのを使いたくない」という尖ってた時に使い始めたピック(笑)
タスクという(人工象牙?)素材で薄いのに硬く高音の煌びやかさが好きでした。
これは今でもコード弾きの時に活躍してます。
残りの2つは単音フレーズを弾く時に使ってます。
赤い方はエリック・ジョンソンのモデル。
もう1つはウルテム素材のジャズIII。
ウルテムの方は低音が出るのでバラード系の曲で活躍してます。
意外とピックは音への影響力があるので、色々試してみると面白いですよ。

